納品までの仕組みづくり

IT自営の管理人が、納品までの仕組みづくりということについて感じたこと。

2008年04月03日

納品までの仕組みづくり

きょうは見込み客への第2回プレゼ。

デザイナーさんに頑張ってもらった分、良い感触だったけど、おなじように企画案を提出してもらっているという他社の話が出て複雑な気分。

最終的に発注先は5月以降に予定している役員へのプレゼの出来の良い方って、、?!

。。。

こないだ紹介した企業家大学の本「一億円ノート」に出ていたとても重要なことばを思い出す。

ポイントは【納品までの流れのしくみ】をつくること


システムを含む数十ページのウェブサイト制作を100〜300万で受注するのと、
決まり切ったフォーマットで数ページ10万円を数多く受注するのと

どっちが儲かるのだろう?!

前者の営業はず〜とやっているので
後者の営業をすべく、FAXソフトを買ったのだ。

ところできょうは上記のプレゼの後に


先日のセミナー+懇親会で知り合った感じの良い女性が同じ街で働いているので、電話をかけ飛び込み訪問。

ここでも彼女+応対に出た女性の2人に笑いを取る。

自社製品というアルコールまで振る舞ってくれて気分が良い。
女性ばっかのオフィスなので清潔感もあってグー。

このあと、お礼メールを書こう。

明日は午前中に大事な見込み客への訪問がある。
今日は早めに寝よう。

(図解)非常識に儲ける人の一億円ノート


独立開業ほとほと at 22:23コメント(1)トラックバック(0)  この記事をクリップ!
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コメント一覧

1. Posted by つき指    2008年04月26日 11:27
5  「つき指の読書日記」は下記の方へ移設しました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

   http://plaza.rakuten.co.jp/tukiyubi1

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