2008年06月17日
客先にご披露するプレゼ資料はどう作れば良いのか?
既存顧客(上得意先)へのプレゼをしてきた。
プレゼ資料はどう作れば良いのか、いつも考えさせられる。
プレゼ資料に時間をかけすぎるのもマズイ。
これを作る時間は、決して収益を生み出していない。
きょうも、利用させていただいて、活躍したのが、そのサービスをもともと提供している会社の製品(サービス)カタログ。
これを複数用意して、自分の作成した資料に添えて提出。
自分の作成資料のみの場合と違い、やっぱ厚くなった。
あと大事なのは、資料はあくまでも先方に気持ちを揺り動かすためのフックだということ。
これを無視して、こぎれいな資料になっても良くない。
むしろ情に訴える泥臭いセールスレターになっていなければダメなのだ。
めざすはココ。
プレゼ資料はどう作れば良いのか、いつも考えさせられる。
プレゼ資料に時間をかけすぎるのもマズイ。
これを作る時間は、決して収益を生み出していない。
きょうも、利用させていただいて、活躍したのが、そのサービスをもともと提供している会社の製品(サービス)カタログ。
これを複数用意して、自分の作成した資料に添えて提出。
自分の作成資料のみの場合と違い、やっぱ厚くなった。
あと大事なのは、資料はあくまでも先方に気持ちを揺り動かすためのフックだということ。
これを無視して、こぎれいな資料になっても良くない。
むしろ情に訴える泥臭いセールスレターになっていなければダメなのだ。
技術を紹介するエンジニア作成の資料ではなく
メリットを紹介する商人作成の資料。
めざすはココ。


