cj中嶋さんカテゴリー記事一覧
2008年06月25日
2007年11月11日
cj中嶋さんのセミナー&懇親会に参加
エンジニアはマーケティングが苦手。
マーケッターはシステムが苦手。
これが一般的なパターン。
エンジニアがマーケティング力を身につけたらどうなるか?
それの生きた実例が、ネットビジネス会ではもはやスーパースターのcj中嶋さん。
きょうはその中嶋さんが、同じくネットビジネス会の著名人okiさんとkotaさんと組んでやるブログセミナーならびに懇親会に参加してきた。
>> ブログSEO【風林火山】初心者セミナー
20:00-22:00に行われた懇親会もとても濃かった。
今回の件で痛感したのは、続きを読む
マーケッターはシステムが苦手。
これが一般的なパターン。
エンジニアがマーケティング力を身につけたらどうなるか?
それの生きた実例が、ネットビジネス会ではもはやスーパースターのcj中嶋さん。
きょうはその中嶋さんが、同じくネットビジネス会の著名人okiさんとkotaさんと組んでやるブログセミナーならびに懇親会に参加してきた。
>> ブログSEO【風林火山】初心者セミナー
20:00-22:00に行われた懇親会もとても濃かった。
今回の件で痛感したのは、続きを読む
2007年09月30日
cj中嶋さんの出版記念セミナーに参加
ウェブサイトに対しての運営者の取り組み方が最近大きく変わった
以前であれば、いかにデザイン的にも技術的にも素晴らしいサイトを作ることが何よりも重要だった。
いまはそのサイトでの販売数や制約数、アクセス数などに代表される「結果」をいかに出せるかということがまずありきとなった。
当然そのような状況では、サイト制作者よりサイト運営者の方にそのノウハウが貯まっていく。
理由の一つとして、アクセスログに直にさわれて、計画―実行―評価―改善のいわゆるPDCAのサイクルをサイトに生かし多くの運営事例を経験したことが挙げられると思う。
そのサイト(ブログ)をつかって結果を出す運営者として、'06年代から彗星のごとく登場したのがcj中嶋さん。
自分(ほとほと)は企業の社員だったころの90年代の後半にウェブ運営にも関わる情報推進部門に配属になった。
そしてそれから独立後の今日までず〜とウェブの世界に携わってきた人間で、この世界のことは良く知っているつもりだ。
しかしながらcj中嶋さんぐらいのサイト運営側のスーパースターは今だかつていなかったような気がする。
きょうはそのcj中嶋の出版記念セミナーに参加してきた。続きを読む
以前であれば、いかにデザイン的にも技術的にも素晴らしいサイトを作ることが何よりも重要だった。
いまはそのサイトでの販売数や制約数、アクセス数などに代表される「結果」をいかに出せるかということがまずありきとなった。
当然そのような状況では、サイト制作者よりサイト運営者の方にそのノウハウが貯まっていく。
理由の一つとして、アクセスログに直にさわれて、計画―実行―評価―改善のいわゆるPDCAのサイクルをサイトに生かし多くの運営事例を経験したことが挙げられると思う。
そのサイト(ブログ)をつかって結果を出す運営者として、'06年代から彗星のごとく登場したのがcj中嶋さん。
自分(ほとほと)は企業の社員だったころの90年代の後半にウェブ運営にも関わる情報推進部門に配属になった。
そしてそれから独立後の今日までず〜とウェブの世界に携わってきた人間で、この世界のことは良く知っているつもりだ。
しかしながらcj中嶋さんぐらいのサイト運営側のスーパースターは今だかつていなかったような気がする。
きょうはそのcj中嶋の出版記念セミナーに参加してきた。続きを読む
2007年05月18日
cj中嶋さん(サイト運営者)
今日の夜、専門学校の仕事の際に、いろいろお話しするようになった講師仲間のF先生から聞かれた。
「ほとほと先生。ウェブサイトって制作と運営とどっちが儲かるの?」
非常に良い質問。本質を突いている。
皆さんはどっちが儲かると思いますか?
一つ忘れてならないのは、以前(90年代)であればウェブサイトのカリスマ制作者はいたけど、cj中嶋さんのようなカリスマ運営者はいなかったということ。
過去記事 cj中嶋さんと逢いました
運営してお金を稼ぐのは、物販・アフィリエイト・情報販売・広告販売いろいろな形態があると思うけど、どれもがインターネットのアクセス数がそれなりに集まらないとお金にはならない。
逆に言えば、アクセスを集める特化した手法がとても価値を持つ時代。
SEO(検索エンジン対策)などまさにその現れだ。
つまり現在は運営者が脚光を浴びることのできる世の中ということなのだ。続きを読む
「ほとほと先生。ウェブサイトって制作と運営とどっちが儲かるの?」
非常に良い質問。本質を突いている。
皆さんはどっちが儲かると思いますか?
一つ忘れてならないのは、以前(90年代)であればウェブサイトのカリスマ制作者はいたけど、cj中嶋さんのようなカリスマ運営者はいなかったということ。
過去記事 cj中嶋さんと逢いました
運営してお金を稼ぐのは、物販・アフィリエイト・情報販売・広告販売いろいろな形態があると思うけど、どれもがインターネットのアクセス数がそれなりに集まらないとお金にはならない。
逆に言えば、アクセスを集める特化した手法がとても価値を持つ時代。
SEO(検索エンジン対策)などまさにその現れだ。
つまり現在は運営者が脚光を浴びることのできる世の中ということなのだ。続きを読む
2007年03月29日
自分のウリ(3)
昨日の続き、
なのでウェブサイト制作とウェブサイト運営双方やることは相乗効果になってとてもいいことなのだ。
ここで重要なのは、制作は外注をするのでなければ、体は一つなので稼げる額は自ずからきまる。
一方の運営は良いサイトを作れば、更新頻度さえ守ってトラフィックの管理をキチンとやっていれば、ユーザーが勝手にアクセスしてくれて、勝手にウェブに紹介されているコンテンツを時間を掛けて読んでくれて、サービス(商品)を購入してくれる。
ので複数のサイトの管理も容易だ。
というよりむしろ複数のサイトを運営するべきだ。
前述のcj中嶋さんの運営しているサイトの数を、当日のセミナーで聞いた際は唖然とした。
ここにもヒントがありそう。。。
なのでウェブサイト制作とウェブサイト運営双方やることは相乗効果になってとてもいいことなのだ。
ここで重要なのは、制作は外注をするのでなければ、体は一つなので稼げる額は自ずからきまる。
一方の運営は良いサイトを作れば、更新頻度さえ守ってトラフィックの管理をキチンとやっていれば、ユーザーが勝手にアクセスしてくれて、勝手にウェブに紹介されているコンテンツを時間を掛けて読んでくれて、サービス(商品)を購入してくれる。
ので複数のサイトの管理も容易だ。
というよりむしろ複数のサイトを運営するべきだ。
前述のcj中嶋さんの運営しているサイトの数を、当日のセミナーで聞いた際は唖然とした。
ここにもヒントがありそう。。。
2007年03月28日
自分のウリ?
昨日のトピックスの続きだけど、昨年であった人で自分のビジネスモデルの大きなヒントになった人がいる。
その方はcj中嶋さん。
この方にあったときの過去記事はこちら。
>>cj中嶋さんと会いました
自分のビジネスを発展させるには当然ながら自分の得意分野で勝負しなければならない。
そのため自分自身の棚卸しが必要となる。
昨年から色々ウェブ制作の同業他社の仲間に会って痛感しているのは、自分には間違いなく1つ、他のライバル?には無いものがあるということ。
それは続きを読む
その方はcj中嶋さん。
この方にあったときの過去記事はこちら。
>>cj中嶋さんと会いました
自分のビジネスを発展させるには当然ながら自分の得意分野で勝負しなければならない。
そのため自分自身の棚卸しが必要となる。
昨年から色々ウェブ制作の同業他社の仲間に会って痛感しているのは、自分には間違いなく1つ、他のライバル?には無いものがあるということ。
それは続きを読む
2007年01月14日
cj中嶋さんと逢いました
今日はcj中嶋さんと名刺交換させていただく機会に恵まれた。
cj中嶋さんとはブログのSEO(検索エンジン最適化)を中心に、ブログをビジネスに生かしていくこと、またブログを集客に生かすことについての分野に関して著名な方。
ライブドア大学の講師もつとめている。
本日はそんな中嶋さんの数々の手法を取り組み方の姿勢を中心にセミナーという形でご披露されていた。
cj中嶋さんのセミナー >>
感心したのはSEOの手法が非常に正攻法で、スパムになりやすいSEOとは明らかに一線を画していた点。
あとやはり仕事の量が凄い、、、、またリスク回避と手法の相乗効果のためにさまざまなネットの集客手法(ウェブサイト、ブログ、メルマガ、SEO、テキスト広告)を組み合わせている点。
これがマーケティングの専門家の仕事術か、、、、
行ってよかった。
cj中嶋さんとはブログのSEO(検索エンジン最適化)を中心に、ブログをビジネスに生かしていくこと、またブログを集客に生かすことについての分野に関して著名な方。
ライブドア大学の講師もつとめている。
本日はそんな中嶋さんの数々の手法を取り組み方の姿勢を中心にセミナーという形でご披露されていた。
cj中嶋さんのセミナー >>
感心したのはSEOの手法が非常に正攻法で、スパムになりやすいSEOとは明らかに一線を画していた点。
あとやはり仕事の量が凄い、、、、またリスク回避と手法の相乗効果のためにさまざまなネットの集客手法(ウェブサイト、ブログ、メルマガ、SEO、テキスト広告)を組み合わせている点。
これがマーケティングの専門家の仕事術か、、、、
行ってよかった。


